【2023年を振り返って&2024年の抱負】(弁理士・竹口美穂)

こんにちは!ブルームマネジメントの竹口美穂(たけぐちみほ)です。

ここ数年コロナ禍による影響が大きかったですが、2023年はようやく夜が明けたような年ではないでしょうか?そんな2023年を振り返り、かつ2024年の抱負を述べさせて頂きます。

 

2023年を振り返って

 

仕事の面では、まだコロナ禍の影響が十分に抜けておりませんでした。クライアント様からも現在は、少し業績が厳しいといった声も聞かれました。

しかしながら、年度末には、新製品の知的財産権の取得に関するご相談が増え、新規事業を開始されるクライアント様もあり、完全な夜明けを感じました。

プライベートでは、中国文化に興味が出てきて中国語の勉強を始めました。最近HSK3級を取得しました。

言語はその国の文化が感じられるし、コミュニケ―ションが取れるようになると嬉しいですし、読めるコンテンツも増えますし、楽しいです。

 

 

2024年の抱負

 

ご依頼頂いた案件を、引き続き十分に対応することです。法改正や対応したことのない技術の学習も必要となりますので、これらの十分な学習に努めて良い権利を取得出来るように頑張ります。

また、プライベートでは、引き続き中国語の学習をして、次はHSK4級を取得出来たらと思っております。中国語の小説をGoogle翻訳とつたない中国語で読んでいるのですが、Google翻訳に頼る量が減れば嬉しいです。また、中国の歴史なども知りたいです。

 

まとめ

 

上記のように、私の2023年がどの様なものであったか、及び2024年の抱負を記載させて頂きました。皆様2024年もどうぞ宜しく御願い致します。

弁理士 竹口美穂